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龍馬使用と同型銃、展示は銃刀法違反? 高知県立記念館

幕末に坂本龍馬が京都・寺田屋事件で使ったとされる拳銃と同型の古い銃が今夏見つかり、高知県立坂本龍馬記念館が一時展示したのち、高知県警から銃刀法違反(所持禁止)の疑いがあると指摘を受けて撤去した。警察庁は10日、記念館職員を県の職員とするなどの方法で展示が可能になるよう、県と県警の間で調整が進んでいることを明らかにした。

 問題となった拳銃は、スミス&ウエッソン社製の回転式6連発「モデル2アーミー」(32口径)。幕末から明治にかけて製造されたとみられる。警察庁によると、市販している銃弾を詰めれば発射が可能で、銃刀法の規制対象となる。

 松山市の民家で今夏見つかり、8月に高知県に寄贈された後、8月22日から5日間展示された。記念館の職員が地方公共団体の職員であれば展示に法的な問題はなかったが、財団法人の職員だったことから、県警から法令違反の疑いがあると指摘を受け、撤去された。菅内閣で進めている「日本を元気にする規制改革100」の中にこの問題が取り上げられ、内閣府から警察庁に相談があったため、同庁と県警、県で検討していた。 (グーグルニュースより)

そんなものが民家で見つかったなんてすごいですね~。
だけど弾をいれればまだ使える拳銃なのであれば、
やっぱり撤去は仕方ないですよね。

もしかしたら、古いお家にはまだまだこんなものが
眠っていることがあるかもしれないですね。

自宅の倉庫なんかを探してみたら
お宝が出てくるかもしれませんよ。





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by rolexcopy | 2010-09-11 13:27
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